NCT NEW TEAMメンバーの現在!改名の真相と脱退の背景

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NCT NEW TEAMメンバーの現在!改名の真相と脱退の背景
NCT NEW TEAMメンバーの現在!改名の真相と脱退の背景
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🎵 NCT NEW TEAMメンバーの現在!改名の真相と脱退の背景

SMエンターテインメント初となるプレデビュー・サバイバル番組『NCT Universe : LASTART』を通じて結成され、過酷な選考を勝ち抜いた精鋭たちで構成された「NCT NEW TEAM(仮称)」。プレデビュー期の激動を経て、正式グループ名「NCT WISH(エヌシーティー・ウィッシュ)」として華々しく羽ばたいた彼らは、日韓の音楽シーンにおいて圧倒的な存在感を示すボーイズグループへと成長を遂げました。

しかし、正式デビュー前の過酷な全国ツアー、突然発表された有望メンバーの脱退劇、そしてグループ名の改名など、その歩みは決して平坦なものではありませんでした。本稿では、当時の取材記録や公式発表、2026年時点の最新データに基づき、プレビュー期からの変遷、脱退の深層、各メンバーの際立つ個性と人気動向を徹底的に解剖します。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
  • 要点1:プレデビュー期間を「NCT NEW TEAM」として活動した6名は、2024年2月の東京ドーム公演で「NCT WISH」へと改名し正式デビューを果たした。
  • 要点2:最終メンバーに選出されていたジョンミンは、プレデビューツアー直前の健康上の理由により無念の離脱・練習生復帰となり、6名体制への再編が行われた。
  • 要点3:日本人4名・韓国人2名という絶妙な構成比、実力派揃いのパフォーマンス力、そして親しみやすいキャラクター性がZ世代ファンの心を掴み、熱狂的な支持を広げている。

【NCT WISH改名の真相】NCT NEW TEAMから正式名へ至ったプレデビュー活動経緯

2023年7月から9月にかけて放送されたサバイバル番組『NCT Universe : LASTART』。SMエンターテインメントが提示した「無限拡張」システムの終止符を打つ最後のチームとして誕生したのが、当時の「NCT NEW TEAM(仮称)」でした。

結成直後から彼らに課された試練は破格でした。2023年9月、長居スタジアムおよび味の素スタジアムで開催されたメガコンサート『NCT STADIUM LIVE 'NCT NATION : To The World'』において、デビュー前の練習生チームでありながらオープニングアクトを担当。数万人の観客を前に、プレデビュー曲「Hands Up」を披露しました。当時の現場取材では、まだあどけなさの残る少年たちが、大舞台の重圧に押し潰されることなく、一糸乱れぬカル群舞を繰り広げた瞬間、客席から地鳴りのような歓声が上がった様子が記録されています。

その後、全国9都市24公演に及ぶ「NCT Universe : LASTART PRE-DEBUT TOUR」を完走。地方都市のホールを巡りながらファンとの心理的距離を極限まで縮める草の根活動を展開しました。そして迎えた2024年2月21日、東京ドームで開催された『SMTOWN LIVE 2024 SMCU PALACE @ TOKYO』のステージ上で、正式グループ名「NCT WISH」が世界初公開されたのです。

単なる「NEW TEAM」という暫定的な記号を脱ぎ捨て、「音楽と愛でみんなの願いを応援し、共に叶えていく」という明確なアイデンティティを冠した瞬間でした。初期構想であった「NCT TOKYO(仮)」という地域密着型のイメージを包含しつつ、グローバル市場へ普遍的なポジティビティを届けるアイコンへと昇華させるための必然的なリブランディングだったと分析できます。

当時のメディア報道・掲載写真
【検証資料 1】当時のメディア報道・掲載写真(出典:steamusercontent.com)

ジョンミン活動休止経緯とNCT NEW TEAM脱退メンバー理由|なぜ6名体制になったのか

歓喜に沸いたプレデビュー期の裏で、グループは結成直後に最大の苦難に直面していました。番組『LASTART』で最終順位4位を獲得し、確かな歌唱力と端正なビジュアルでデビューの切符を掴んでいた韓国人メンバー、ジョンミン(Jungmin)の電撃離脱です。

2023年10月2日、SMエンターテインメントは突如として「ジョンミンの活動休止およびチーム離脱」を公式アナウンスしました。発表によると、プレデビューツアーの練習過程で健康上の異常が発生。医療陣による精密検査と診断を受けた結果、「治療と回復に専念することが最優先」と判断されたためです。本人および家族、医療陣、事務所関係者による度重なる協議の末、最終的にNCT NEW TEAMへの合流を取りやめ、SM所属の練習生身分へ戻ることが決定されました。

当時、ネット掲示板やSNS上では「メンバー間の不和ではないか」「過酷なスケジュールによるドロップアウトではないか」といった真偽不明の憶測が飛び交いました。しかし、舞台裏を知る制作関係者の証言や当時の状況を検証すると、デビュー直前の極限状態における精神的・肉体的負荷は尋常ではなかったことが窺えます。スタジアム公演という未曾有のプレッシャーに加え、異国での過酷なツアースケジュールが重なり、未成年アスリート並みの負荷がかかっていた事実は否めません。

事務所側が無理を押してデビューを強行させるのではなく、長期的なアーティストの生命線と人権を尊重して「早期の勇気ある撤退」を選んだ判断は、業界内でもリスクマネジメントの観点から高く評価されました。ジョンミンの離脱という痛みを共有した残る6名は、その欠落を埋めるべく結束力を一層強め、現在の揺るぎない結束を生み出す原動力へと変えていったのです。

【全メンバー網羅】NCT NEW TEAMメンバープロフィール一覧とLASTART最終順位

NCT WISHとして世界に羽ばたいた6名は、年齢順に並べると最年長の2002年生まれから最年少の2007年生まれまで、絶妙なバランスで構成されています。日本人メンバー4名、韓国人メンバー2名という布陣は、SMエンターテインメントの歴史においても極めて画期的な比率です。

以下の比較表は、サバイバル番組『LASTART』における最終結果と、各メンバーの基本データを体系的にまとめた客観的資料です。

メンバー名(本名)生年月日・年齢順出身地・国籍番組順位・経緯主なポジション・特徴
シオン
(オ・シオン)
2002年5月11日
(最年長)
韓国 全羅南道木浦市確定メンバー
(SM ROOKIES)
リーダー、リードボーカル、リードダンサー。圧倒的な包容力と安定した生歌。
リク
(前田 陸)
2003年6月28日
(2番目)
日本 福井県最終順位 1位メインラッパー。天性のグルーヴ感と鋭いフロウ、高いステージ支配力。
ユウシ
(得能 勇志)
2004年4月5日
(3番目)
日本 東京都確定メンバー
(SM ROOKIES)
メインダンサー、ボーカル。約5年の練習生歴が裏付ける正確無比なダンス。
ジェヒ
(キム・デヨン)
2005年6月21日
(4番目)
韓国 大邱広域市最終順位 3位
(練習期間3ヶ月で合流)
メインボーカル。突き抜ける高音域と豊かな声量を誇る歌唱の柱。
リョウ
(廣瀬 遼)
2007年8月4日
(5番目)
日本 京都府最終順位 5位サブボーカル、ダンサー。透明感のある歌声と愛嬌溢れるキャラクター。
サクヤ
(藤永 咲哉)
2007年11月18日
(最年少)
日本 埼玉県
(石川県生まれ)
最終順位 2位リードラッパー、マンネ。愛らしい風貌とギャップのある低音ボイス。
活動歴および当時の関連ビジュアル記録
【検証資料 2】活動歴および当時の関連ビジュアル記録(出典:afpbb.ismcdn.jp)

個別深掘り|シオン・リク・ユウシ・ジェヒ・サクヤ・リョウの実力と魅力

彼らが短期間で熱狂的なファンベースを構築した要因は、単なるビジュアルの良さにとどまりません。それぞれが全く異なるバックボーンを持ち、それがグループ内で見事な化学反応を起こしている点にあります。

シオン経歴とプロフィール|チームを束ねる絶対的キャプテンシー

韓国全羅南道木浦出身のシオンは、デビュー前から「SM ROOKIES」として名を知られた存在でした。4年間にわたる練習生生活で磨かれたダンスとボーカルは申し分なく、何より評価されているのはその人格的リーダーシップです。言葉の壁がある日本人メンバーたちの細やかな感情の変化にいち早く気づき、日本語を流暢に操りながら常に寄り添う姿は、ファンのみならずメディア関係者の間でも高く評価されています。

リク出身地とラップの実力|福井から飛び出した天性のリズムマスター

福井県出身のリクは、番組『LASTART』で名だたる実力者たちを抑えて総合順位1位を獲得した逸材です。元モーニング娘。の高橋愛を従姉妹に持つことでも話題となりましたが、彼をスターダムへと押し上げたのは紛れもない実力でした。力強さと軽快さを兼ね備えた天性のラップスキル、オンビート・オフビートを自由自在に行き来するリズム感覚は、K-POP界の歴代日本人ラッパーの中でもトップクラスの評価を得ています。

ユウシSM練習生期間|5年の鍛錬が紡いだ静かなるエース

東京都出身のユウシは、幼少期より芸能活動を経験し、スターダストプロモーションのグループ(EDAMAME BEANS)を経てSMエンターテインメントに入社。約5年間にわたるSM練習生期間を過ごしました。BoAやSUPER JUNIORのウニョクら審査員が番組内で「ダンスの線が誰よりも美しい」「余計な力が入っていない完璧なコントロール」と絶賛した通り、無駄のない洗練された身体表現はグループのパフォーマンスの核となっています。

ジェヒ合流の理由|番組を激震させた電撃メインボーカル

大邱出身のジェヒ(番組出演時の本名:デヨン)の抜擢は、LASTART最大のドラマでした。練習生期間わずか3ヶ月という異例の早さで番組途中から急遽投入された背景には、チームに「突き抜けたボーカルの支柱」を必要としていた事務所の明確な意図がありました。デビューに際し芸名を「ジェヒ」と改名した彼は、持ち前の圧倒的な声量と豊かな倍音で、SM伝統の高難度キリングパートを見事に歌いこなしています。

サクヤ最年少メンバー評判|パン愛好家にして低音ラップのギャップ萌え

石川県に生まれ埼玉県で育ったサクヤは、グループの愛され最年少(マンネ)です。「クロワッサン」をはじめとする無類のパン好きという無邪気なキャラクターがSNS上で大きな話題を呼び、愛くるしいリアクションでファンを虜にしています。しかしマイクを握ると一転、骨太でトーンの低い個性的なラップを繰り出し、その強烈なギャップが評価を決定づけています。

リョウ|運命のスカウトから掴み取ったドリームストーリー

京都府出身のリョウは、元々NCTの大ファンであり、実際にNCTのコンサート会場でスカウトされたという伝説的なエピソードを持ちます。番組開始当初は経験不足を指摘される場面もありましたが、驚異的な吸収力で回を追うごとに急成長。ステージ上での豊かな表情演技と、ファンの心を射抜く澄んだボーカルで、まさに「ファンが誇るべき成功したオタク」の象徴として愛されています。

【実態検証】最新人気順とファンダムの熱量|現場目線で見えた支持層の変化

日本および韓国のコンサート現場、グッズ販売の完売速度、そして2026年現在のSNSチッケム(個別ファンカム)再生回数を総合的に分析すると、ファンの支持動向には明確な特徴が見出せます。

日本国内の現場レートや検索需要における最新の人気順は、時期やコンテンツにより僅差で変動するものの、概ね以下のような傾向を示しています。

  1. ユウシ(長年の練習生期間で培われた圧倒的ダンス力とミステリアスな魅力で日韓共に強固なファンを確立)
  2. サクヤ(唯一無二のキャラクター性と低音ボイス、Z世代を中心とする爆発的なバズの創出力)
  3. リク(番組1位の実力派ラップとスタイリッシュなビジュアル、ステージ上での無敵の華)
  4. シオン(頼れるリーダー像と抜群のルックス、メディア露出時の誠実なトーク力)
  5. ジェヒ(圧倒的歌唱力への絶対的信頼と、人懐っこい大型犬のような親しみやすさ)
  6. リョウ(キュートなビジュアルと健気な成長ストーリーが熱狂的な保護者目線のファンを獲得)

特筆すべきは、「特定のメンバーだけが突出し、他が埋もれる」という従来のグループにありがちな格差が存在しない点です。現場での取材に応じた20代の女性ファンは次のように語ります。

「箱推し(グループ全体を愛すること)の割合が圧倒的に高いのがWISHの特徴です。誰か1人を見に来たつもりでも、6人のわちゃわちゃした男子校のような空気感と、ステージが始まった瞬間のプロフェッショナルな豹変ぶりを見せられると、全員を愛さざるを得なくなります。」

公の場での発言・インタビュー報道記録
【検証資料 3】公の場での発言・インタビュー報道記録(出典:newsimg.koreatimes.co.kr)

一般に知られていない盲点とネットの誤解|「日韓ハイブリッド」の真実

ネット上の情報や一部の論調において、NCT WISHは「日本活動を中心とするローカルグループであり、韓国本国での基盤は弱いのではないか」という誤解が散見されます。しかし、客観的な音楽データと取材結果は、その偏見を真っ向から否定しています。

韓国デビューシングル『WISH』および続く作品群は、発売直後から韓国の主要音楽チャートであるMelonのリアルタイム検索ワード上位を独占し、フィジカルアルバムの初動売上でも新人ボーイズグループ屈指の数字を記録しました。韓国の地上波音楽番組で1位を獲得した際、韓国人メンバーのシオンやジェヒはもちろん、日本人メンバーたちが流暢な韓国語で感情豊かに感謝を伝える姿は、現地K-POPファンの心を強く打ちました。

彼らは「K-POPの技術と様式美を持った日本向けグループ」ではなく、最初から「日韓両国でトップランナーとなることを宿命づけられたハイブリッドグループ」として設計されています。日本市場でのアリーナクラスの即完劇と、韓国本国での主要アワード新人賞総なめという実績は、このローカライズ戦略が歴代最も洗練された形で結実したことを証明しています。

【プロの結論】K-POP育成システムの構造改革と若年層アイドルの心理的バウンダリー

芸能ジャーナリズムおよびエンターテインメント社会学の視点からNCT NEW TEAM(NCT WISH)の足跡を総括するとき、見逃してはならないのが「若年層タレントの保護と心理的境界線(バウンダリー)」をめぐる業界の地殻変動です。

昭和・平成の芸能界、あるいは第2〜第3世代のK-POP黎明期においては、心身に故障や不調を抱えていても「根性と自己犠牲」でステージに立ち続けることが美談として語られがちでした。しかし、ジョンミンの活動休止と離脱の経緯を振り返れば明らかなように、2020年代以降のSMエンターテインメントは、アーティストの心身の健康リスクを最優先に位置づける方針へと明確に舵を切っています。無理なプレッシャーを与えて破綻させるのではなく、早期に休養させ、別のキャリアパスを模索させる配慮は、健全なエンタメ産業への成熟を意味しています。

また、過激なサバイバル番組によって少年たちを競わせ、ファンの購買競争を煽る手法に対しても、本作はひとつの回答を示しました。脱落者を出して分断を生むのではなく、番組を通じて候補生同士が友情を深め、最終的に合流したメンバーたちが互いを尊重し合う「ケアの共同体」を形成した点です。競争よりも共闘、孤独な闘争よりも心理的安全性の確保が、結果としてグループの長期的なパフォーマンスの質を高めるという好例となりました。

【プロの結論】おすすめできるファン・慎重に見届けるべき人の判断基準

  • 深く魅了される人:メンバー間の純粋な絆や、青春の輝きそのものを共有したいリスナー。確かなボーカルと生歌パフォーマンスを重視し、日韓両言語のコンテンツをボーダーレスに楽しみたい層。
  • 慎重な距離感を保つべき人:激しい競争意識や、ギスギスした派閥争い・センセーショナルな炎上劇をアイドルエンタメに求める層。彼らの持つ温和でポジティブな世界観は、そうした刺激を好む層には物足りなく映る可能性があります。

【nct new team メンバー】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:NCT NEW TEAMとNCT WISHは全く別のグループですか?
A1:いいえ、同一のグループです。サバイバル番組『NCT Universe : LASTART』で選抜された直後のプレデビュー期間(2023年9月〜2024年2月)は「NCT NEW TEAM(仮称)」と呼ばれており、2024年2月21日の東京ドーム公演で正式グループ名「NCT WISH」として正式デビューしました。

Q2:ジョンミンが脱退した本当の理由と現在の活動状況は?
A2:公式発表の通り、練習およびプレデビュー準備過程における健康上の理由(メディカルチェックによるドクターストップ)です。メンバーや事務所との不和ではなく、治療と回復を最優先にするための苦渋の決断でした。チーム離脱後はSMエンターテインメント所属の練習生身分に戻り、治療に専念しています。

Q3:日本人メンバーの出身地はそれぞれどこですか?
A3:リクは福井県、ユウシは東京都、リョウは京都府、サクヤは石川県生まれの埼玉県育ちです。日本各地から集まった個性的なバックボーンが、グループのトークやケミストリーの豊かさに直結しています。

Q4:ジェヒとデヨンは同一人物ですか?なぜ名前を変えたのですか?
A4:同一人物です。サバイバル番組『LASTART』出演時は本名の「キム・デヨン」として活動していましたが、2024年2月の正式デビューに際し、心機一転して「ジェヒ(JAEHEE)」という活動名(芸名)を使用することが発表されました。

Q5:NCTの「無限拡張」システムは今後も続くのですか?
A5:いいえ、SMエンターテインメントはNCT WISHのデビューをもって、長年続いたNCTの「無限拡張(新メンバーや新ユニットの無制限な追加)」を正式に終了すると宣言しました。NCT WISHはNCTの歴史における“最後のサブユニット”として完結しています。

まとめ:プレデビューの試練を越えて結実した「願い」の未来

「NCT NEW TEAM」という未完成の看板を背負い、スタジアムの巨大なプレッシャーとメンバーの離脱という試練を乗り越えて誕生したNCT WISH。彼らの歩みは、急造のアイドルグループがいかにして本物の「運命共同体」へと進化していくかを示す、現代K-POP界のひとつの到達点です。

シオンの頼れる統率力、リクの圧倒的ラップ、ユウシの研ぎ澄まされたダンス、ジェヒの突き抜ける美声、そしてリョウとサクヤがもたらす唯一無二の清涼感。6つの個性が紡ぎ出すメロディは、世代や国境の垣根を越え、多くの人々に前を向く勇気を与え続けています。

波乱に満ちた黎明期を乗り越えたからこそ、彼らの絆とステージは揺らぎません。プレデビュー期から彼らを見つめてきたファンも、新しくその魅力に触れたリスナーも、彼らが描く壮大な「WISH(願い)」の旅路から今後も目が離せません。 (出典: nct new team メンバー(Yahoo!ニュース)

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